ヤマト インターナショナル リクルートサイト Q&A



2021年度内定者

会社の成長とわたしたちの成長がリンクする。ユニークな商品やサービスを提案し、人生を楽しむ人をたくさん増やしていきたい。

interview

━ ヤマト インターナショナルに入社を決めた理由は何ですか?

アットホームな雰囲気に惹かれました。先輩社員の方々が活き活きと活躍されている。そのような姿に憧れを抱きました。そして共にお仕事をしていきたいと考えるようになりました。
また、”知れば知るほど好きになれる会社”という印象があり、ヤマト インターナショナルの社員と話すのが大好きでした。将来、自身が働いている様子が一番鮮明に想像することができるといった点からも入社を決めました。

━ ヤマト インターナショナルで将来的にやりたいことは何ですか?

私がヤマトインターナショナル で将来的にやりたいことは、『今までにない価値を創造すること』です。具体的には、斬新なアイデアを生かし、店頭POP・広告のデザイン・イベントやワークショップで今までにない価値を提供したいです。
アパレルを通じて人々が視野を広げられるような“イベントやもの”を作り、新しいコミュニケーションツールを作りたいと考えています。
今では、アーティストやアウトドアイベント・ホテルなど異業種とアパレルとが手を組み、業界という垣根がなくなってきている時代です。そんな変革期だからこそ、私は教育と手を組んだり、国際協力関係との取り組みに絡めたりなど、新しい発想と取り組みに挑戦したいです。

━ 面接時にどのような印象を持ちましたか?

一次面接から最終面接まで終始一貫して、リラックスした雰囲気の面接であったと感じています。決められた質問がいくつも用意されているような面接ではなく、会話を重ねる中で自分という人物の人間性や適性を見てくださっているような印象を持ちました。
採用担当の方々も非常に物腰柔らかく接してくださったので、落ち着いて自分の伝えたいことや考えを話すことが出来ました。

━ 就職活動の中で重視していた企業選びのポイントはどこですか?

1つ目は「ものづくりに携わることができる」、2つ目が「働いている社員の方や会社の雰囲気が自分に合っているか」という2点を就職活動の軸としていました。
「衣食住」の「衣」の部分の選択肢をお客様に提供できる点、選考や面談を通して知ることのできた社員の方の人柄や社風が軸とマッチしていると強く感じて入社を志望していました。

2021年入社の選考スケジュール

4月上旬
説明会、一次選考、筆記試験
4月下旬
説明会、二次選考、適性検査
5月上旬
三次選考
5月下旬
最終選考
選考は全て個別面接を実施しています。

採用の特徴

総合職として採用しています。
入社後は店頭等、複数の部署で経験を積んでいただき、約1年半後に、本社スタッフとして本配属となります。
営業部門、戦略部門、管理部門と幅広く業務を経験できるチャンスがあります。

その他

ヤマト インターナショナル株式会社は70年以上の歴史を持つアパレル企業として成長してきました。
業界や企業を取り巻く環境の変化に合わせ、迅速かつ柔軟に成長の方向性を決定し、変化を恐れない姿勢で更なる成長に向け新しい取り組みに挑戦していきます。